記憶のかけら

探し物はありますか…

King&Princeデビュー1周年(結婚記念日)

おめでとう
おめでとう


どんなに言葉を尽くしても
語り尽くせないぐらいの思いがいっぱいで


昨日から涙腺緩んでる〜(笑)



岸くんの夢が

これからもたくさん叶いますように


いつかは

岸くんからさよならしてしまうその時まで
心の中で永遠に愛を誓うよ





出来るなら
岸くんより長生きしたいけど
絶対に無理だからな(笑)

桜は散るのではなく舞うのです

先日、新橋演舞場へ行ってきました

ジャニの2大看板のひとつ

滝沢歌舞伎ZEROを観に



Endless SHOCKと比べると
何から何まで対極にあるなぁと実感


SHOCKが剛
なら
歌舞伎は柔




どちらの舞台にも共通するのは

とても素晴らしいって事



演舞場は水の演出が可能なので
これでもかってぐらい水を使っていて(笑)



エンディングで
その水面に映る桜がとても綺麗でした









舞い踊る桜を見た後に思うのは




満開の大桜

キラキラの欠片

ちょっとクリエまで(笑)

誰かをという訳では無いけれど



強いて言うなら
岸くんが失ってしまった

あの頃のキラキラを探しに



今でも

今だって


岸くんはキラキラですけどね(大声)


それでも
失ってしまったなぁと感じるものはあるのです




植物に例えるなら


蕾の彼ら…


これから色づき、花開いていく
そんな一瞬のキラメキ


それこそ

ジャニさんも言ってる

14.15.16.17の響きが好きだから


これが全てを表してるって思うわ



この年頃にしか出せない色がね



やっぱ好きなんだなって




あの年の一瞬のキラメキ






今の岸くんのキラキラは
大きく見事に咲いた大輪の花



今のキラキラはもちろん好きだけど

ちょっとだけ


心揺らして来ました(笑)









目が覚めたら
やっぱ岸くんがいっとう好きって


再確認(笑)

出会うタイミング

自称本読み(笑)

新しい本との出会いは
いつでもフィーリングで


タイトルだったり
装丁だったり

帯の内容で手に取ることもある


だけど

そんな適当に選ぶ本だけど


読むべき時を待っていたかのように
出会う時がたまにある


今回読んだ本も

そんな出会い


森浩美さんの「家族の言い訳」


心が弱っていて
ふわっとした本が読みたいなって


読了後の感想は


もしかしてこの先にはハッピーエンドが待っているのかな?って
ささやかな希望を感じさせる終わり方


他の作品も読んでみたいなって思わせられ、奥付をみてみたら…


もともとは作詞家さんなのね〜


え?


あの曲書いた人なの?


え?


あの曲も?



なんか



本の内容よりも

そっちに感動してしまった(笑)